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皆さんからの熱い要望で、心也清茶社が今回の企画をしました。福鼎より政和の白茶の方がもっと美味しいと感じる方は多い。政和はどんなところ?白茶はどのように作られたのか?ジャスミン茶の香はどうやって着香したのか?一度自分の目で確かめたいですね。また、宋の時代闘茶が一番盛んでいたところ建瓯、今でもそのときの御茶園、記念碑と神社が残されています。旅の最後の一日、世界遺産とともに岩茶の名産地でもある武夷山に経て、上海に戻ります。
7月23日夕方 上海南駅寝台列車(軟卧)に乗って,福建省建瓯に向かう。列車泊
7月24日朝、建瓯に到着、朝食をとったあど、チャーターバスで政和に向かう(1.5時間)、政和に到着後、政和にある有名な工場で白茶つくりとジャスミン茶作りを見学。夕方、建瓯に戻る。建瓯泊。
7月25日、一日建瓯の御茶園、記念碑と神社を見学、いろいろ日本に輸出している闽北乌龙茶を試飲。夕方、武夷山に移動。武夷山泊。
7月26日、歴史のある下梅村、岩茶の名人王さんと劉さんの家を訪て、お茶を試飲し、購入する。夜の便で空路で上海に戻る。
今回は、時間が限られているし、お茶のシーズンでもないし、正山小種の産地桐木关に行くのが断念。また来年4月、新茶を作る時に、企画をしますので、ご期待ください。江さんの工場直販店は武夷山市内にあるので、ご案内できます。
募集人数:7から12人(七人満たない場合、料金追加します)
金額:4000元+入場料(必要の時だけ)
申し込み:心也清茶社まで。チケットを早めに手配するため、現金を持って、申請してください。日本にいる方は、別途で相談してください。
締め切り:7月8日
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